SUPPORT


 開発TOOLの公開
単体製品 MCA-Lite MCS-Lite などの Liteシリーズのみ、Windows用に開発TOOLを公開しています。
C++Builder で作成したDLLライブラリと、LabVIEW用の lvlibで提供します。

TOOLの非公開
TNB-10、TNB-100は、ハードウェアの組み合わせが多く、新しいモジュールも増えています。
TOOLは常に更新されていき、回路知識も必要で専門的なため、非公開です。
TNB-10、TNB-100を購入される場合、標準ソフトでサポートできない場合は
費用が発生しますが、新規にソフトウェアを開発しています。
TNB-10、TNB-100に関しては、日々ソフトウェアの改良、新規開発を行っています。


LabVIEW用
lvlib 公開

MCA-Liteシリーズ用 


 
基本命令のvi集団です。
lvlib 開発イメージ

OPEN / CLOSE命令と
PRESET / STOP / CLEAR / START
STATUS / Read Spectrum
でコントロールします。

09-SEP-2018



 
USB番号を指定して、MCA-Liteの
リビジョン番号を読み出した例
     
 NON Stop
元素マッピング
Ver0.06
UPしました。

McaMotorV006.eee

ダウンロードして
拡張子を
.eee -> .exe
に変更します。






NT-10,TNB-10の
標準装置でも
各モジュール単体
の測定として
利用できます。
追加機能
29-SEP-2018


McaMotorV006.exe
超スロー移動時の速度加減速のバグ
を修正しました。
毎秒1パルスから20パルスの
加速度計算にバグがありました。

前回UP

McaMotorV005.exe
は終了しました。
測定したい、範囲をあらかじめ、
モータノンストップでスキャンして、
スキャン中のエネルギースペクトルを
一つ測定します。
本測定の前に、存在している
元素をあらかじめサーチできます。


 

     
 MCA-Lite シリーズ
R2.2.2
MCAR222.exe

機能追加
スペクトルコメントの追加
追加変更 28-SEP-2016

手動で保存する時のみ
CSV形式の場合 64文字二行、
バイナリ形式の場合は
32文字二行のコメントを
入れられるようになりました。
現在のコメントは、
画面に表示されます。

次回更新予定(10月)
 自動測定中の保存も同様に
 コメントを追加予定。
 音声ガイダンスの強化
 同時測定4->5台に拡張と
 同時表示機能の追加
 
最新版
 
MCA-Liteシリーズ
MCAR308.eee


実行形式ファイル
ログファイルの
ダウンロード


25-JUN-2018版


BUGの修正
自動測定・自動保存で
activeではないスペクトル
1,2,3,4,5本とも保存していました。
ハードディスク容量の無駄遣い。

情報File(LOG)の変更はありませんが、
自動保存で、すべてを保存する情報が
残っているので、
MCALiteV3xx.INF ファイルを削除するか
起動した時、自動測定対象のMCA
1,2,3,4,5 の全てをOFFにしてから
改めて、連動して自動測定する
MCAを指定してください。
 

MCAR222.exeのフォルダにCOPYして使います。
Version 3.xx から、情報ファイル(LOG)が変更になりました
不具合が生じた場合はフォルダ内の *.INF ファイルを消してください。
Ver3xxの 情報ファイルは MCALiteV3xx.inf

MCS-Lite用
標準ソフト
V1.20.02
07-JUL-2018

ダウンロード
 mcsliteV12002.eee


 

MCS-Lite 標準ソフト
V1.20.02.eee ダウンロードしてV12002.exeに変更してください。 
現在のフォルダへコピーしてください
改良内容、MCSスペクトルで、ROI情報の操作を追加しました。

MCA-Liteシリーズ
開発TOOL
リリース
26-JUN-2018

mcalitedll.dll 

MCA-LiteシリーズのDLLライブラリのサポート


Windowsのプログラミング言語用サンプルプログラムです。
最新版 DLLは mcalitedll.dll と C++Builder用の inport library は mcalitedll.lib です。
LabVIEWの場合は、DLL命令をVIとして呼び出します。
C++Builder以外の言語で、inport libraryをリンクする場合は、各言語のlib作成TOOLを使ってください。
取り扱い説明書(pdf)

すでにMCA-Liteをお使いの場合は、最新DVDまたは、NTT cocoaでダウンロードできますので
ご連絡ください。

新製品のMCS-Lite命令も追加予定です。
MCALite_StartCollect()  MCSLite_StartCollect() の様にMCA / MCS で区別する予定。

 
 

MCAスペクトル
集計分析
ソフト
DVIEW.exe


解説書の
ダウンロード

 

モニタリングの連続測定の核種別のトレンドグラフの作成
短半減期核種のアイソトープ別の減衰曲線や放射平衡減衰を見る
放射光を利用した、角度毎のスペクトルピークの変化
外的要因(電場・磁場・mass)による多分子のTOF測定の各分子毎のトレンド
表面分析の元素変化や物質の深さ方向などの元素分布

こういった数万スペクトルの自動測定の実験データも瞬時に処理します。
出力されるトレンドファイルはCSV形式ですから、EXCELなどで、直接読込、処理可能です。

使い方を見る
対象データ
NT-2400、NT-2400M/MP, NT24-DUAL, NT-100、 TNB-10, TNB-100、 MCA-Liteシリーズ
を利用した、自動測定データ
ソフトウェアは、メールで配布します。 2MByte程度です。
以外と集計して、トレンドを見る分析は多いです。このソフトがあれば簡単に処理できます。
メールにて配信中、 よろしくお願いします。

 TNB-10用DLL
Download
 更新 2017年12月
TNB-10のDLL開発TOOLは
非公開です。
 モータ命令のバグFIX
 モータとMCAの自動連続スキャン命令の追加による、多元素分布自動測定命令 他

 最新ハードウェアの命令などが追加されました。
 
 TNB-10/NT-10
総合ソフト
  V0.02 05-FEB-2018 AM0:46  評価用
     
TNB-10MPE
TNB-100MPE
TNB-10MPE
対応
マルチパラメータ
自動リストモード
プログラム

旧NT-100シリーズ
は、ファームウェア
更新にてサポート

CD/DVDサポート


 


大量のリストデータ(最大7パラメータ+特殊データ)をリストモードとして保存します。
長時間測定の場合、指定時間毎にリストデータを保存可能
環境測定の場合は、10分、一時間毎の様に自由な時間でファイルする、イベントモニタリングとしても利用可能
GPSデータ当も記録します。
測定スペクトルは、2個の画面に、選択して表示できます。
NT-100 TNB-100シリーズの場合電源投入後の本体バージョン番号が
V4.00.00 以降の装置用です。
最新版にアップグレード費用は、作業費用込み \10,000 です。
NT24シリーズ、MPS-1600シリーズのソフトウェアでも測定可能になりました。

応用システム
GPSを利用した、複数台同期モニタリングシステム
臨界実験
キッカーパルスによる時間リセットで、TOF測定、中性子捕獲γ測定
ファイマンα、ロシアンα分析、陽電子消滅、ドップラー当幅広い実験ができます。

 Rn222
ラドンカウンター
Windows10用の
サポート
 

写真は卓上タイプ・NIMモジュールタイプもあります。


環境モニタリングや実験中のデータ変動。アルファ線検出器によるモニタと
数多くご利用していただいているRn222装置
Windows10での動作できる様にしました。
tanabe @ nabe-e.com
までご連絡ください。
メールで800Kバイトの実行プログラム(.exeeにして転送)をサポートします。
 TNB-100 / NT-10
4H モーター
試験ソフト

バグ修正版
2018年2月

Download
32MB

TNB-10用DLL
Download

 
     
     
   
  

29-SEP-2018 更新




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